あー本日は(も)休業なり。

現在時刻は深夜の2時27分ざます。これで遊んでたらこんな時間になってしまったので、本日の朝の定期更新はなしです。すみません。

楽譜スキャンしたら簡単にMIDIできる!と喜びいさんで購入したものの、なかなかにクセがあり、しかも和声を理解してくれないっぽい(まだ使いこなせてないので不明)ので休符を認識させるのに非常に手間がかかる。最初にバッハを選んだ私がバカだったのだが、そもそもしちめんどくさい伴奏を代わりにやってもらうために入手したので、それくらい分かってくれないとなあ……と思うわけだけど、ダウンロード販売\4,280に文句言ってもしゃあないか。いや、実際この値段でこの機能、文句言ったらバチ当たるレベル。でもキミ、三連符ヘタクソだね。どこの小学生が弾いてるのかと思ったよ。

今から寝たら起きられないかも。
だが、もはや徹夜に耐えられる年齢ではない。

とか考えてる間に早く寝ろってな。

下僕がいつまで経っても寝ないので、ご主人さまたちはちょっと不安そう。



ここをくぐったら不思議の国にいけるかにゃ?

door02.jpg

懐中時計を首から下げて「不思議の国のアリス」ごっこでも……。

とかくだらないこと考えてないで、さあ寝るぞ。カモンベイベ。

不覚。

この世に生を受けてンン年。社会人となってンン年(ちっとも何年経ってんのか分かりゃしねえ!)。

いまだかつて酒の飲み方というものを学習できておりません。

どのくらい学習できていないかというと。








こやつくらいのバカっぷりです。



たぬーのリバースを責められません。
私もいっぱいリバースしました。そしてたぬーのリバースとは違い、「ケロッ」というわけにはまいりません。

bk02_20120401163704.jpg

「バカね」

あああああ女王様もうしわけございません!

bk03_20120401163704.jpg

「あほうだな」

なんか漢らしく怒られてしまいました。
ももも申し訳……。

今度こそ、次こそ、正しい酒の飲み方を(まだ飲む気かよ!)。

おやおや?



隠れ家でひっそりと。しかし鋭い眼光で室内の様子(主に女王様の動向)を伺っているたぬーを激写しようとカメラを向けたとき。

cmr02.jpg

おや?

cmr03.jpg

おやおや?
レンズ内部にゴミが入ってるのか、表面拭いても取れません。あえなく修理センター行き。

cmr04.jpg

撮り納めがこの写真たあ、なんか情けない。
末、苦しくないのか……?

大山鳴動して鳴動して……鳴動しっぱなし。

さて、我が家には現在、「ハチ2号」とも「ウツボのハチ」とも呼ばれる妙ににょろにょろした男がおります。いや、男というのは正しくはない。彼はこのご面相でまだ齢8ヶ月がいいところの少年なのです。



我が家にきて10年選手、みたいな物腰風格ですが、まだたったの10日間です。市内のとある場所でノラ生活をしていたところ、あまりの愛嬌を不憫に思った方からレスキュー依頼があり、タマタマ手術までを終えて我が家にやってきたのでした。

hachi101.jpg

あとは予防接種をして里親さまを探して、という段階になって、事件が我が家を襲いました。

パルボ発生です。

plb03.jpg

保菌者はこのオコチャマB。すでに隣市の預かりさん宅で10日あまりを過ごし、譲渡のためいったん我が家へ戻ってきた子でした。予定通り里親さまにお渡ししていれば、たぶん彼の命はなかったと思います。

週末の譲渡のためお預かりしてから2日後、4兄妹のうち残りの3匹の面倒をみてくださっている預かりさんから連絡が入りました。2匹が具合が悪くなり、検査をしたところどうもパルボらしい、と。
そのときはオコチャマBはまだとても元気で、パルボに罹っているとは思えませんでした。潜伏期間に幅があるので、Bが我が家にやってきてからどこかで感染したのでは、とまで思いました。
しかしその翌日、念のためにインターフェロンを打ってもらいに病院にいったところ、すでに熱がかなり高くなっており、その日の午後には40℃を突破してしまいました。
兄弟猫が白血球の数値の低さからほぼパルボと診断されており、オコチャマBは特段検査をすることなくすぐにパルボの治療に入りました。でも治療と言っても対症療法で、オコチャマBの本来持つ免疫力を高める以外にウイルスに打ち勝つ方法はありません。

猫ボラがもっとも怖れるのはエイズでも白血病でもなく、パルボです。エイズや白血病は世間一般に知れ渡っているものの、実は感染力はさほど強くなく、罹っても発症せずに一生を終える子も多いです。
しかしパルボウイルスは予防接種をしていない高齢猫や母猫からの移行抗体が薄らぐ時期のワクチン未接種子猫がかかると、かなりの高確率で生存が危ぶまれる怖ろしいウイルスです。

そしてなによりパルボウイルスはいったん発生すると、宿主の命を奪った後でもその場所に半年から1年の長きに亘って留まり生き続けるのです。猫ボラから保護する場所を、手だてを奪ってしまう。それが猫パルボの本当の恐ろしさです。

もちろん私も猫パルボウイルスに遭遇するのは初めてなので、こちらで勉強させていただきました。

猫パルボウイルス感染症

ゆきももこの猫夢日記-猫パルボ

猫と犬と-猫パルボについて

上記を拝見していて感じるのは、「気をつけていればなんとかなるというレベルではない」という怖ろしい事実です。

plb07.jpg

40℃超の熱が3日3晩続いたものの、なんとか我が家にいた子猫は治療の甲斐あって持ち直しました。自分で食べないなら強制給餌しかないと、シリンジでむりやりa/d缶を突っ込みました。栄養をつけないと絶対にこのウイルスには勝てないのです。
兄妹みんながんばりました。でも一番身体が大きかったお兄ちゃんが虹の橋を渡ってしまいました。まるで弟妹たちの病気を自分ひとりで抱えていってくれたみたいに。
子猫4匹兄妹のうち3匹が回復したのは、確率から見れば驚異的なことなのかもしれません。しかし非力な子猫をむざむざ死なせてしまった悔しさは確率の問題で補えるものではありません。

今回、この子たちは遺棄されたか飼い主本人の手によってか自治体に持ち込まれました。捨てた当の本人がパルボの認識があったのかは定かではありません。たぶんないでしょう。パルボという病気がある、という知識を持っている人間がむやみやたらと猫を捨てるとは考えにくいです。
だからと言って捨てた人間に責任がないわけではありません。ただ子猫を捨てただけに留まらず、救おうとした人間の心をことごとく無残にも打ち砕いたのですから。

まさか、すでに10日以上も預かりさん宅で元気に暮らしていた子猫が、今さら病気を発症するはずがないと高をくくっていました。たった数日の預かり予定だったこともあり、最初から家の中を自由に遊び回らせていました。
ハチ2号はその数日後、兄妹猫のパルボ発症を知らされる一日前にやってきていました。本来ならあまり子猫を預かることのない我が家にふさわしい住人として。そしてその翌日、パルボ発症を知らされたのです。

予防接種なしでウイルスに曝露されているハチの里親を募集するわけにはいきません。予定はさっそく頓挫しました。
保護主の私の心労を知らずにハチはのんきに癒し系キャラを炸裂させています……。

感染の有無がはっきりしない今、インターフェロンで抵抗力を高めつつ様子を見守っています。発症しなくとも、ハチは「パルボが出た家」から里子にいかなくてはならないのです。これは愛くるしさをとっくに脱ぎ捨てた「ウツボのハチ」にとって大きなハンデです。こんなに人懐っこくて、こんなにすらりとしてて、しかもこんな顔してシャムMIXだって!
8ヶ月にはなってるけど、募集したらきっとこのキャラに惹かれてもらってくれる人がすぐにでも現れると信じていたのに、いきなり出端を挫かれてしまいました。

今後は屋内の清掃に励みつつ、ハチの健康を見守りつつ、我が家の3バカトリオを宥めつつ(なんであんなのがずっといるのよ!とおかんむり)、パルボ菌の存在にビクビクしながらしばらく過ごすことになります。うらんめしや~~パルボ菌……。

簡単に捨てた人へ。

私や他のボランティアさん、一時預かりの人、一度は里子に貰ってくれた人、夜中に叩き起こされた獣医さんなどなどなどなど、本当に多くの人があなたの短慮に振り回され、困惑して、悲しんでいること、ちっとも考えたことないでしょう。命を捨てるという行為は、救わなければと足掻く人たちを土足で踏みにじっているのだと、そろそろ気づいて欲しい。

あ、うちの3バカはとりあえず予防接種をしているので、いまのところ発症はしていないです。そのうちの2匹は高齢なのでなんとも不安ですが、今さら慌てたってしゃーないのよね。

plb04.jpg

たぬはハチにベッドを取られて寝るところがにゃい。

plb05.jpg

女王様はふてくされて食卓によく転がってる。

plb06.jpg

末はまあ、末のまま……。

ハチ2号の予後がよければ近日中に里親募集を開始します。どうか「パルボ野郎!」とか後ろ指さしてくれませんように。曝露はハチのせいじゃないよ……。


あー雑巾がけで腰いてえ。

パルボの心配がなくなったらニョロッとしたハチ2号をもらってやってもいいよ、と仰る奇特な方。どうぞ照れてないで名乗り出ておくんなまし♡

テーマ : 動物愛護
ジャンル : ペット

お盆は終わったどー。

いただきもののトマト。



まあキレイなハート!
ひっくり返すと。

tomato02.jpg

まあキレイな……おちり♡
とか遊んでみたり。

tora_akb.jpg

私のアクビコレクション、まだまだピントは甘いですが着々とトラ吉のショットも増えてます。

haikai.jpg

そんな中、写真に毎度映り込む不穏な影。「子猫きた!わしも産む!オトコはどこだ!」で徘徊中のたぬーでございます。

nanika.jpg

トラ吉、あれもね、おまえとおんなじ猫だからね。怖がることないよ、つっても無理だわな。

亀がスローだってどこのどいつが言った。

ばあちゃんが入ってる施設の玄関にはご長寿のシンボル「亀」がいる。



撮れない……。

IMG_8002.jpg

止まってくれないから全然撮れない……。

IMG_8004.jpg

撮れな……。

IMG_8005.jpg

ああ……。

IMG_8006.jpg

もうね……。

IMG_8007.jpg

猫よりはスピーディーだって証明されたから。

IMG_8008.jpg

とりあえず止まってお願い。

IMG_8010.jpg

はいはい、わかったわかった。

IMG_8011.jpg

お腹すいてるのね。

IMG_8009.jpg

なんとか最後に一枚だけ。

がんばって長生きしてね。ギネスに載れよー。

まめつぶ。

末のきょうだい「ちょぼぼん」のおねいちゃんは「まめつん」です。
ということで、ぜんぜん関係はないのですが、末がまだ「まめつぶ」だったころの写真を並べてみますので悶絶しなさい(なぜに命令口調)。



s02_20121217235806.jpg

s03_20121217235807.jpg

s04_20121217235806.jpg

s05_20121217235805.jpg

s06.jpg

s07.jpg

s08.jpg

s09.jpg

s10.jpg

s11.jpg

s12.jpg

「まめ」というより本当に「粒」ですね。ぷちっとつぶされてしまいそうです。永久子猫の女王様よりちっさいなんて、末はどんだけちっさかったのかい。(答え:400g)

 さて、私の大好きな「ちゃとらとはちわれ」さん宅で、保護子猫「いっちゃん」の病状を写真入りで詳らかにしたことで一部(ほんの一部)の方の不興を買われたようです。

 保護した子猫もそうですが、たとえペットショップで買ってきたとしても、オーメンのダミアンじゃあるまいし病気とは無縁でいられません。朝飯前に風邪をひき、昼メシ食べては嘔吐をくりかえし、晩飯を「食欲ない……」と一口残して、「いつもと様子が違うわね」と次の朝つめたくなることだってあるのです。
 毎日びっかびかのモデル猫さんだけ見たい方は保護ブログなんて見ちゃあいけません。撮影用のペットを扱ってる動物プロダクションの社長さんとでもお友達になってください。もっともああいった業者も、収録中に犬猫が具合悪くなることを考慮して、似た(きょうだい)犬猫を数匹用意して撮影に臨むものですが。

 もし「こんな具合悪そうな子の写真を撮ってどうするんだろう」と、その当の風邪の子を必死に元気にしようとしている人に向かって言いたくなったら、そっと目を閉じて口も閉じてPCのモニタも消してください。あなたが口出しすることじゃありません。クラスメートでも職場の同僚でも、隣のおばさんでもないのです。モニタの向こうと距離が近い=近しい人なんて勘違いしちゃあいけません。あなたの事情をブログ主さんが知らないのと同じくらい、あなたはモニタの向こうの状態を知りません。
 ネットがあたりまえになるにつれ、みんながブログでことの経緯を書き連ねるにつれ、以前なら当たり前のようにできていた「声を潜める」ということができなくなっているような気がします。面と向かって口にすれば取っ組み合いの大げんかになったことも、そっと口を噤んで胸の内にしまって、人付き合いをしたもんです。昔は。

 不便だけど、古きよき時代だったなーと思います。
 少なくとも「あなたが誰か知る術のない相手」には、思ったことをまっすぐぶつける前に深呼吸して、「もし隣のイスに座っていても同じことを言うだろうか」と自分に問いかけてみてください。みんなが今よりもっと穏やかに暮らせるようになると思います。

s13.jpg

 おまえなんかなー!おまえなんかなー!
ゲリッピーだったんだぞ! チョコレートはみがきみたいなうんP垂れ流してたんだぞ!

 ↑歯に衣着せぬ物言いとはこういうことか!?末、ぎゃくたいだー!

テーマ : 保護活動
ジャンル : ペット

メリークリスマス。

クリスマスプレゼント 兼 魔除け(特に2番目)っつーことでうちのやつら+直近の保護猫でPCモニタ用壁紙を作ってみた。携帯用とかご要望ありましたらメルフォからご連絡ください(ピクセル数とか教えていただけるとありがたいっす←あまり理解してない)。

4:3版(1280ピクセル×1024ピクセル)
sue43.jpg

16:9版(1366ピクセル×768ピクセル)はこちら。


4:3版(1280ピクセル×1024ピクセル)
tanu43.jpg

16:9版(1366ピクセル×768ピクセル)はこちら。


4:3版(1280ピクセル×1024ピクセル)
jo43.jpg

16:9版(1366ピクセル×768ピクセル)はこちら。


4:3版(1280ピクセル×1024ピクセル)
hana43.jpg

16:9版(1366ピクセル×768ピクセル)はこちら。


4:3版(1280ピクセル×1024ピクセル)
tora43.jpg

16:9版(1366ピクセル×768ピクセル)はこちら。

それぞれクリックして開いてから「画像を保存」
もしくは右クリックで直に「リンク先を保存」でどうぞ。

女王様ピンのいい写真がなかなか撮れない……。

黒豆煮えました。

毎年の年末恒例「黒豆を煮る日」がやってまいりました。
はっきり言って現在の私はこれしか料理しません。つまりキッチンに立つのは年に一度ということですvvvvvvvvv



奮発して「丹波の黒豆」を使います。去年、ケチって別の豆を使ったらあまりふっくら炊けませんでした。やはり高いだけの理由はあるようです。

kuromame02.jpg

これまた「ほぼ年に一度しか使われない」寸胴鍋。

kuromame03.jpg

この状態で、乾燥した豆を一晩かけて戻し、じっくり煮ます。

kuromame04.jpg

ひたすら煮ます。

kuromame05.jpg

煮ます。

kuromame06.jpg

末、待ちくたびれてます。待ちくたびれたままこの日は終了。
一日おいて冷ましながら味をしみこませます。

kuromame07.jpg

さて翌日。
末は待ちくたびれた上に強制収容。この暴れん坊を放したままでは危なくてとてもパック詰め作業なんてできません。

kuromame08.jpg

お届け説明書には末の写真。なのにひどい扱いです。

kuromame09.jpg

もう一度火を通してからパック詰め。

kuromame10.jpg

このキラキラした「黒いダイヤモンド」があなたの元に届きます。お心当たりの方はお覚悟めされい(え

kuromame11.jpg

主義主張・嗜好・性格が違う3匹でも、こうやってともにストーブ前に集います。
来年は、こんなふうに世の中が和やかになりますように。

We all wish for world peace.
カテゴリ



にほんブログ村 猫ブ
ログへ
ぽちっとな。

人気ブログランキングへ
ささ、ぽちっとな。

この顔はあんまし
ぽちっとしたくねえな…。

プロフィール

Author:ふぅ
「ふぅ」です。うしろの「ぅ」はちっちゃい「ぅ」です。生まれも育ちも北海道。もともとは主にツイッターでぶつぶつ呟いてましたが、140字制限がもどかしくてこっち来てみました。でも緊急性のあるものは変わらずツイッターで呟きます。アカウントは@nekodasukeです。フォローよろしく。
【猫辞典】は完全オリジナル。自由きままに猫の生態を書き連ねてます。ツイッター発祥なのですべて原則140字以内です。
ブログタイトルの『猫っツラにデコピン!』は略して『ねこぴん』とでも読んでいただければうれしゅうございます。

ではどうぞごゆっくり。

メンバー紹介

元捨て猫、現女王様。名前はふう、通称ふーこ2000年の晩秋、雪が降り始める直前に保護。身体は一番小さいけれど一番の権力者。ある意味我が家は彼女の独裁政権下。超ミニサイズ(ミニというより寸足らず?)の16歳♀。長毛ミックスなんだけど何が混じってるのかは不明。



名前は千明通称ちーこまたは末(すえ)にゃん。2009年(たぶん)4月生まれの7歳♀。保健所に持ち込まれた5匹兄弟のうち一番の美人にゃんを拉致して帰ったつもりが、いつの間にか「こいつ実はちん○んあるんじゃねえの?」疑惑を経て我が家のお笑い&破壊担当班長に就任。



本名たぬき通称たぬー。2010年夏、我が家の一員とするため無理やり捕獲した元ノラ猫。ただし最初は外飼い猫だったと思われる。(推定)1999年初夏生まれの17歳♀。種族保存の本能に満ち溢れ、こんな男らしい顔つきのわりに非常にモテていた。



本名ばん通称ばんばん、ばんこ、ババンがバン他。2014年夏、伊達のおまつりにやってきたおばあちゃん思いの男子高校生の通報によりレスキュー。むちゃくちゃ薄汚れていたらしいが捨て猫なのか元ノラなのかは不明。警戒心のかけらもない無防備なおバカさん。ようやく2歳。めんどくさいので推定誕生日はたぬと一緒。


月別アーカイブ
最新コメント
リンク

東北地震犬猫レスキュー.com

我が家の常備品

★もう年なので、これを飲まなければ朝起きられません下瞼は重力に負けます毛穴は縦に開きます俗に言うたるみ毛穴っつーやつですわ夜寝る直前に飲むのがコツです朝飲んでも効くのは午後になってからですつまり半日は役立たずっちゅーわけですわvvわたしは365日飲みます毎日飲むので箱買い当然箱買い上等もはや中毒???

★今回はもう、ほんとにコレにお世話になってます。パルボは熱でもアルコールでも死にません。塩素かコレです。塩素は主に洗濯に。バイオチャレンジは主にお掃除に使ってます。ガンガン使ってるのでガンガン減っていきます。お財布痛いですけどしょうがないです……。

★メーカーのみなさま、申し訳ございません。我が家ではこれをうんP一時収納箱として利用させていただいております。抜群の臭い遮蔽率!猫飼いの必需品と考えております。これを使うようになってから、うんP処理がものすごく楽ちんになりました♪

★いろいろ試したけど、我が家ではこれしか使ってくれませんでした……。よく固まってうんこしっこ取るのも楽なんだけど、重たくて運ぶのが大変なのが玉にキズ。なのでほとんど通販で購入。タイミングによって値段の幅がものすごい。

★お猫さまの数だけトイレは必要(ほんとは+1が理想)。我が家はこれ3つを常設。保護猫がいる間はさらに増やします。安いし洗いやすい。ものすごく小さいけど、みんな上手に使ってくれてます。たまにはみ出すヤツもいるけど(笑)。

★お猫さまの便秘を放っておくと、いずれ毎度病院で掻き出してもらわなきゃならなくなると言われました。うちの女王様は病院でこれを勧められて食べ始めたら、とたんに快食快便になりました。うんPの量が3倍くらいになってびっくり。

★週に一度のブラッシングではこれ使ってます。最初は逃げ回るたぬーも、いったん背中にこれを当てられるとふにゃんと腰砕け(笑)。でも角が当たると傷つけかねないので扱いは慎重に。

★新居に引っ越す前に徹底的にテストしました。麻・カーペット・木、そしてこのダンボールの爪とぎを買って来て並べたところ、これ以外には全く興味を示しませんでした。引っ越してからもちゃんとこの爪とぎだけで爪とぎしてくれます。おかげで壁紙破られずに済んでます(笑)。

★2年間使い倒したカメラが壊れたというか壊したというか……。マクロ機能がさらにアップしているらしく、末の鼻の奥までバッチリです。カメラを選ぶときのこだわりは「同じ電池を使える」ということ。電池が同じなら充電器も同じです。コストダウンにつながります。でもだんだん選択肢が少なくなってきた……。写真はゴールドですが私が選んだのはどピンク。カメラは必ずピンクと決めています。女らしさを欠片も持ち合わせていない私の唯一の自己主張かな。ただ単に派手好きという説も(笑)。

★お猫さまのお世話で疲れたお肌もこれさえ塗れば一発で……上がればいいんですけど(笑)。地球の重力に引っ張られて下がるばっかりですが、なんとかがんばって抗ってます。上がれ~~上がれ~~。

★北海道にノミはいないっていう獣医さんもいるけれど、用心のために毎月みんなにつけてます。保健所にいる子を引き出す際にも使うので常に常備してます。うちの母、ノミにもアレルギーなんですわ。ここ、すごい安い……っ。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード
QR
カウンター